我が家のお稲荷さま。
2008.11.20(Thu)
第10話「お稲荷さま。裏切る!?」
*以下ネタばれ注意
弟の「ふくろうさん」という呼び方にキュンキュンしてますがなにか?(笑顔
と、いうわけで久々にお稲荷さま。の感想です。
相変わらず弟可愛いな!
パペマペ姉ちゃんがふくろうさんとお稲荷さまを殺しあわせようとしていることに対して「そういうこと他人にやらせるなんておかしいよ!」とう発言を返すのはどうかと思ったがな!
お前それは自らの手でやるなら殺し合いも無問題ということか……?
「自分で殺ればいいんだ!」とか問題発言!問題発言!(漢字を当てるな
えー、兎にも角にも。
小学生の男の子に恋愛相談(ぉ)しているパペマペ姉ちゃん、という図が可愛かったです。
つまりなんだ、パペマペ姉ちゃんはふくろうさんに構って欲しい、ということなんですね?(生温い笑み
涙を流パペマペ姉ちゃんを気遣う弟は将来いい男になると思います。
天然無自覚タラシになればいいよ!(ぇ

まだ酔っ払っていた護り女。
誰か早くどうにかしてやれ。
兄、「もったいない」とかそういう問題じゃないから!
サクラっ子はサクラっ子で兄の眼をふさぐ前に護り女の服を直してやってくれ。

ふくろうさんに褒められたいパペマペ姉ちゃん。
お母さんに褒められたら……、と想像して嬉しそうに笑う弟が可愛かったっすv
褒められたいパペマペ姉ちゃんも可愛いけどな!
よし!弟そこでふくろうさんの代わりにパペマペ姉ちゃんを思いきり褒めてやれ!
小さい子が大きい人の頭撫でてる図とかクリーンヒットすぎる(はいはいはいはい。
お稲荷さまが弟にべたっとくっ付いている図も可愛かったですが。
↑大人と子供のセットが好き。
お稲荷さまの目が優し過ぎて、母親のようでした(笑。

パペマペ姉ちゃんはふくろうさんの型代だった模様。
……えーと、パーマンのコピー人形みたいな?
いや寧ろ、ブリーチのコンみたいなものでしょうか(ぉ。
パペマペ姉ちゃんの顔から下だけ人形なのが実に不気味でした。
ちょ、それなら顔も人形ぽくしたらどうなんだ。
……「綺麗な顔なのに」発言は笑うところですよね!?
おんなじ顔してますから!!
姿を模して作られたから当然とはいえ同じ顔してますから!!(笑
で、結局ふくろうさんは親馬鹿だったってことですよね?
お母さん(女の人でいいんですよ、ね……?)と一緒にいると途端に子供になるパペマペ姉ちゃんにニヤニヤ。
ふくろうさんに付け替えてもらった手を嬉しそうに自慢したりとか、パペマペ姉ちゃんが連絡よこさないから心配していたふくろうさんとかさ……!
何だこの可愛い親子!!(キュンキュン

……ん?護り女から出て行った竜はどうなったんですかね?
放置!?
放置プレイなんですか!?
// 21:11 // アニメ // Trackback(0) // Comment(0)
 モノクロームファクター
2008.10.08(Wed)
第24話「王の影」
*以下ネタばれ注意
最終話です。もうこのアニメの暴走プリを見られないと思うと正直ちょっと寂しい今日この頃(笑。

落石で主人公と白銀さんと離れ離れになってしまう賢吾さん。
コウ兄ちゃんが減り、綾嬢が減り、今度は賢吾さんが、てなんてお約束な(笑。
で、最終的にはみんなラスボスと戦って苦戦している主人公の周りに集まるんだよな!(いい笑顔
*↑対決には間に合いませんでした。最終的に集まったけども。

綾嬢VSルル嬢。
スカート切られてなくルル嬢と、「剣士に乳は無用!」と言い切った綾嬢が可愛かったv
まぁ確かに、運動するにはでかい乳は邪魔そうですよね!
ルル嬢の生足にはただニヤニヤするしかない。
服切られた位で帰っちゃうわがままぷりもまた可愛いです。
え?ルル嬢ならもう何でも可愛く見えますがなにか?(笑顔

執事爺ちゃんVS主人公&白銀さん。
え、爺ちゃん自分の主が何をしていたのか知ってたんか!
いや、最後まで知らされていなくて、でも知った後は当主に従っていた、ということみたいです。えぇ、コクチに取り付かれた結果ですけども。
爺ちゃんの意思無視かい。
しかし爺ちゃん、素敵に無敵にお強くいらっしゃる……。
さすが執事大会連続優勝者!(ぇ
老体とは思えぬ矍鑠たる動きですな。

爺ちゃんとの戦いで白銀さんも脱落。
主人公は一人ハルカ少年の下へ。
ようやく耳飾の出番ですね!
これで散々主張しまくっていた耳飾の存在が無意味とか言われたらどうしようかと思った……。
で、思い出しに出てきたカナタって誰ですかね?
名前からしてハルカ少年の兄弟でしょうけども、今までそんな存在示唆されてましたっけ!?
思いだせん……。
兎にも角にも、主人公に説教されてハルカ少年がほだされそうになっていたところに焔火さん登場です。
唇の色わりー……(そこかい。
主人公達と共にいたいか、それとも焔火さんについていくか、と問われたハルカ少年が脳裏に描いたのが主人公の顔だけだったことに悄然とする私。
今までのコウ兄ちゃんの努力はどこに……!(笑

主人公が覚醒して、焔火さんは一時退散。
そこで止めを刺さないから後で苦労するんだぜ!
焔火さんは退散したものの、エネルギーが底をつき消えそうになる白銀さん。
そんな彼に主人公は1話で白銀さんがしたのと同じ方法でもって、自分の中にある白銀さんの力を白銀さんに返します。
ぶっちゃけ主人公からチューしちゃった、と。
ちょ、それ1話だけの(スタッフの)奇行じゃなかったんかい!(笑
最後の最後で(また)やっちゃったな!
ところで。
主人公は力を白銀さんに返して大丈夫なんですかね?
元々死に掛けた主人公に白銀さんが力を渡したのだから、それを反してしまえば主人公は死んでしまうのでは……?
そこは光の王として覚醒したことで大丈夫になっているのでしょうか。

主人公達が日常に戻り、しかしそれは嵐の前の静けさにしか過ぎない、と次の戦いを予感させて終了。
(いろんな意味で)酷い、そして(いろんな意味で)すごいアニメでした。
原作と別物、色物、と考えれば割と楽しく見られたような。
正直、スタッフのやりたい放題ぷりが気になって毎回見ていたといっても過言ではない(笑。
うん、面白かったです。
でもコレは二期は無理かな!(いい笑顔
// 20:07 // アニメ // Trackback(0) // Comment(0)
 モノクロームファクター
2008.10.01(Wed)
第23話「真相の影」
*以下ネタばれ注意
前回と引き続き、今回のアバンタイトルも焔火様とルル嬢。
「ルルはもう焔火様命ですから〜v」と調子のいいルル嬢にハァハァ(やめなさい。
もう、何していてもルル嬢が可愛く見える自分が末期過ぎて気持ち悪いよ!(笑顔
いやでも実際可愛いですよね、あの子!(聞くな
……えー、思い出話の中で焔火さんが簡単に顔出ししているんですがいいんですかね?
しかしてその正体は……といわんばかりの演出がされていたのに(単に顔が出てなかっただけですが。

賢吾姉の車でハルカ少年の家に向かう主人公達。
コクチを颯爽と車で引き倒す姉ちゃんが格好良いとしか言い様がない。
ちょ、コクチって車で轢いたら弾き飛ばされるような、そんな存在なんですか?
その割りに回りに車の残骸が無残に残されているようなんですけども。

「マスターたちはここで待っていてくれ」
待っている間にコクチに襲われたらどうしろと。
また姉ちゃんの運転テクでひき殺せと!?
そういうことなんですか!?(ないない

牛さんと対峙する主人公達。
牛さんに抱きついているルル嬢に癒されます。
ルル嬢に抱きつかれているのに無反応な牛さんも可愛い。あぁあぁぁ、もうこの2人たまらん!(分かった分かった
牛さんの正体はハルカ少年でした、と。
あぁ、お約束な展開にいっちゃうんですね……。
個人的にはハルカ少年は爺ちゃんに脳を乗っ取られているだけ、というのが良かったのですが。からくりサーカスみたいに(ぉ。
そうか、あくまでハルカ少年自体が敵だったのか……。
ハルカ少年とルル嬢、のセットにはあんまりときめけなくてしょんぼりであります。
牛さんの仮面被っている状態が可愛かったのに……!(ぇ
で。
ハルカ少年はなぜこんな陰険な研究に取り組み始めたのでしょうか。
爺ちゃんから引き継いだ、とかですかね?

白銀さん登場。
彼は主人公の影に隠れていたそうです。
コウ兄ちゃんも当然のように登場。
ハルカ少年の敗因は、彼らが消滅したことをキチンと確認しなかったところですかね?
悪役は初期の段階で主人公に止めを刺さないからいけない。

ルル嬢VS綾嬢。
胸対決ですね!
え?それだとルル嬢が圧勝?
馬鹿をいうな!貧乳はステータスなん(以下略。
個人的には巨乳派だけどな!(聞いてない

主人公と白銀さんと賢吾さんがハルカ少年を追って入った洞窟が爆破されて次回に続く。
// 12:08 // アニメ // Trackback(0) // Comment(0)
 モノクロームファクター
2008.09.30(Tue)
第22話「背信の影」
*以下ネタばれ注意
アバンタイトルは前回の続き。
ルル嬢に計画と違うのではないか?と尋ねる焔火さんに、自分が答える牛さんにニヤニヤした。
今ルル嬢庇った!?
ルル嬢庇ったよね!?
……駄目です、今私の中の萌えゲージが振り切れました(ぇ。
おおぉおまえらカッワイイな!!(キュンキュン
もう恋人でも親子でもただの同僚的な関係でもなんでもいい、この2人が一緒に画面にいてくれるならば……!(末期
おかしいな、モノクロームファクターでは賢吾姉弟にニマニマしていたはずなのにな……(結局家族愛かい。
兎にも角にも。
お話は核心に近づいている様子。
寧ろやっと本編か、と言いたいところですけどね!
今までが今までで遊び過ぎな感があったからな……。

コクチが大量発生。
今までの展開が嘘のようなシリアスさですね!(笑顔
今までのあれこれは必要あったのか?と思わざるを得な……っげほげほ!なんでもないですなんでも!
えー、白銀さんが闇を閉じようとするものの、彼の今の力ではその闇を閉じることが出来ない、とのこと。
そういえば白銀さんの力は弱っているんでしたっけ?
ですが、オリキャラ少年やコウ兄ちゃんはそんな白銀さんを疑っているようです。
白銀さんがリークしていたせいで、自分達の周囲にコクチが現れていたのでは?と。
……この場合白銀さん裏切り説よりも、オリキャラ少年の執事爺ちゃんが裏切り者、とかの方が面白くていいなー(待て。

「最初に白銀に会った時何をされた」
……すいません、主人公と同じことしか思いだせんかった……!
いやでも視聴者で、シンにされた云々よりあの行為が頭に残っていない人はいないと思いますよ!?
1話目からそんな馬鹿な!と言うしかない展開でしたからな!
……今回またしてもキスシーンか?と思うシーンがありましたが、何とか回避されましたねー。
コウ兄ちゃんグッジョブ!
その後白銀さんを肩に担いだ時、コウ兄ちゃんの手が白銀さんの尻を触っているようにしか見えなかったですがとにかくグッジョブ!(ぉ

コウ兄ちゃんにボコられる白銀さんを助けにルル嬢が颯爽と登場。
……珍しくルル嬢の乳がゆれてたことに衝撃を隠せません。
そんな!普段ゆれなかったのに何故にこんな真面目な(そうか?)シーンで……!
白銀様〜vと騒いでいるくせに、電灯の上から白銀さんを突き落とすルル嬢の鬼畜っぷりにはときめいた(ぇ。
この悪女っ子め……!

コウ兄ちゃんが白銀さんを道ずれに自爆し、ルル嬢がハルカ少年を掻っ攫って、富士山がなんだか大変なことになっちゃってるらしい、というところで次回に続く。
ちょ、賢吾さんと綾嬢、コウ兄ちゃんと白銀さんが消えた、という事実をナチュラルに受けとめすぎじゃね……?
// 22:19 // アニメ // Trackback(0) // Comment(0)
 モノクロームファクター
2008.09.29(Mon)
第21話「白馬の影」
*以下ネタばれ注意
アバンタイトルが最近普通で物足りないのは私だけでしょうか(笑。
あのはちゃけまくったアバンタイトルは一体どこにいったのか。
今更このアニメに「普通」を求めている人はいないと思うんだ!(暴言
と、いうわけで今回のアバンタイトルも普通に前回の後日談でした。
お嬢様はまた笑顔で暴走(ぉ)しているみたいですよ!

コウ兄ちゃんに懐いている金髪美青年が登場。
……金髪巻き毛でアンドリュー?ベルバラですか?
あれ?男装の麗人はオスカーだっけか?(うろ覚え
ベルバラは主人公に目もくれず(いつもの事だ)マリーアントワネットにハァハァしてたからなぁ(お前。
兎にも角にも金髪美形でフェミニストな王子様(比喩ではなく)ですよ!
そりゃ賢吾姉の食指に引っかかるわな……。
コウ兄ちゃんの肖像切手はギャグ以外の何物でもないと思います。
ポーズ云々だけじゃなくて、切手になった理由も相当だよな!
王子を落馬から救ったからって……王子どれだけ大事にされてるんだよ。
その割には一人で日本を遊び歩いているみたいなんですけどいいのか。
……コウ兄ちゃんの切手を持ち歩いている王子には、写真取らせてもらえよ、と言いたい。

主人公達の学校に遊びにいく王子。
どう考えても不法侵入です本当にありがとう(以下略。
在校生の友達だからと言って制服着て学校に入り込んで言い訳はないですよね!
というか、そんな目立つ容姿の人間が簡単に学校に入り込めるわけがあるかい。
先生につまみ出されて終わりだろう……。

王子様は命を狙われているそうです。
王位継承の決め手が顔って……、酷い理由ですね!
綾嬢の妄想に出てきた王子弟の妄想図の最後に出てきた人が、美化した賢吾さんに見えて仕方ありませんでした。髪の色のせいだ。
……白銀さんのナルシストっぷりにはもう突っ込むまい……。
で、命を狙われているのは結局王子の狂言だったわけなんですが、一体彼は何がしたかったのでしょうか?
弟失脚させたかったのか……?
でもそれにしては方法がお粗末というか、何故わざわざ日本に来るんだ、というか。
私の脳内では、弟云々関係なく、つまり王子はコウ兄ちゃんに構ってもらいたかっただけなんだな、という結論に落ち着いたんですがどうですか。
……ところで。
あの馬、街中で一体どうしたのでしょうね。
自国に帰るまで馬に乗りっぱなし、ていうのは絶対無理だと思うんですが。
馬を運ぶ用の車が待ってる、とかですかね?

焔火さん登場。
と、いってもシルエット?だけでしたが。
だけでしたが声が……!声が置鮎さんじゃないですか!?
声だけ聞くとどこのアクラムさんかと思っ(以下略。
// 23:19 // アニメ // Trackback(0) // Comment(0)
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